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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)のキャッシング詳細情報

もっと詳しい内容はWEBサイトでご確認ください。

また、下記の内容は変更される事がありますので、予めご了承ください。

キャッシングの詳細
申し込み資格 20歳~69歳以下の安定した収入のある方
主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はOK
実質年率 4.5%~17.8%
融資限度額 1~500万円まで
返済期日 毎月一定日
返済方法 銀行振り込み・自動引落し・店頭窓口・プロミスATM・提携ATM・コンビニ
担保・保証人 不要
必要書類 運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、健康保険証またはパスポートをご用意ください)
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」  (法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)  をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。


 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)

http://cyber.promise.co.jp/Pcmain/BPA00Control;jsessionid=0001fpUnEZpOhuF94gke0MgJWcd:1?t=110000082&k=3030000031

 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(英: SMBC Consumer Finance Co., Ltd.)は、日本の消費者金融業者で、三井住友フィナンシャルグループの完全子会社です。サービスブランドは旧社名である「プロミス」。

株式会社三井住友銀行の関連会社であったが、2011年10月から11月にかけて実施された三井住友銀行による株式公開買い付け及び12月26日の三井住友銀行の親会社である三井住友フィナンシャルグループに対する第三者割当増資により、両社の議決権保有比率は合計で97.77%となった。2012年4月1日に株式交換により三井住友フィナンシャルグループの完全子会社となった

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)の沿革

  • 1962年3月20日 – 神内良一氏が資本金250万円で大阪市都島区に「関西金融株式会社」を設立
  • 1962年8月18日 – 関西金融株式会社を「関西商工株式会社」に商号変更
  • 1963年2月18日 – 関西商工株式会社を「関西プロミス株式会社」に商号変更
  • 1963年4月 – 「プロミスチェック」による消費者金融を創業
  • 1965年2月 – 本店を大阪市東区(現中央区)に移転
  • 1969年1月20日 – 「東京プロミス株式会社」(プロミスエージェント株式会社から商号変更)が発足、東京進出を果たす
  • 1970年6月19日 – 関西プロミス・東京プロミスの営業担当会社として「プロミス株式会社」を設立
  • 1971年8月1日 – 事業再編を実施し、(旧)関西プロミス株式会社を「プロミス株式会社」に、株式会社ジェイ・エッチ・ファイナンスを(新)「関西プロミス株式会社」に、それぞれ商号変更。プロミス、関西プロミス、東京プロミスの3社体制発足。
  • 1972年3月 – 幸福相互銀行から初の銀行資金を導入
  • 1974年1月 – 関西プロミス株式会社と東京プロミス株式会社とが合併し、社名を「プロミストラスト株式会社」に変更
  • 1974年6月 – 消費者金融業界初のコンピューターシステムを稼動
  • 1978年12月21日 – (旧)プロミストラスト株式会社が(新)「プロミス株式会社」に、(旧)プロミス株式会社が(新)「プロミストラスト株式会社」に、それぞれ商号変更して、商号を入れ替える。
  • 1979年4月 – 本店を大阪市北区に移転
  • 1979年9月 – 日本総合信販を設立(後にジーシーGCへ商号変更)
  • 1979年10月 – プロミストラスト株式会社の株式額面変更(額面500円から額面50円へ)の目的で、 小倉商事株式会社(兵庫県西宮市、資本金30万円)を買収
  • 1980年1月1日 – 休眠会社の小倉商事株式会社が、プロミストラスト株式会社、プロミス株式会社、トラスト株式会社、天満クレジット株式会社を合併し、社名を「プロミス株式会社」に変更。
  • 1980年4月 – 店舗数100店を達成
  • 1980年6月 – 佐賀支店開設で全都道府県ネットワークが完成
  • 1980年8月 – 那覇支店にCD(現金自動出金機)を導入
  • 1982年2月 – 貸付金残高1,000億円を達成
  • 1982年3月 – 八重州支店他3店にATM(現金自動入出金機)を導入
  • 1982年10月 – 貸付金残高2,000億円を達成
  • 1983年4月 – 本社組織を改革、東京本社(東京都千代田区)と大阪本社の2本社制を採用、主要部門を東京本社に移動
  • 1983年8月 – 自動与信システムを稼動
  • 1983年10月 – コンピューターシステムの全オンライン化を完了
  • 1984年1月 – 「貸金業の規制等に関する法律」による貸金業者の登録を完了
  • 1985年4月 – 2本社制を廃止し、本店を東京都千代田区に移転
  • 1995年2月 – 無人契約機「いらっしゃいまし〜ん」第一号を池袋西口店に開設
  • 1996年5月 – 完全子会社の「株式会社ネットフューチャー」を設立
  • 1998年6月 – インターネット店舗「サイバーショップ プロミス」を開設
  • 1998年9月 – ファミリーマートでの入金収納代行サービスを開始、その後ローソンなど大手コンビニエンスストアでも入金収納代行サービスを開始
  • 1999年1月 – それまで使用していた青い看板を廃止し、新シンボルマーク制定、「黄色い看板プロミス」のテレビCM開始
  • 1999年6月 – ジーシーとの提携による「プロミスJCBカード」を発行開始
  • 1999年10月 – 「サイバーショップ プロミス」がiモードでのアクセスが可能に
  • 2000年2月 – 株式会社シンコウ(大阪市)の全株式を取得、完全子会社化
  • 2000年4月 – 東和商事株式会社(東京都)に出資
  • 2000年5月 – 株式交換により株式会社リッチ(大阪市)を完全子会社化
  • シンコウ・東和商事・リッチの3社は2002年4月に合併して「株式会社ぷらっと」(存続会社はリッチ。現:株式会社タンポート)となる。
  • 2000年5月 – 三和銀行(現:三菱東京UFJ銀行)・アプラスとの合弁ローン会社「モビット」を設立
  • 2001年12月 – 株式交換によりサンライフ株式会社(高松市)を完全子会社化
  • 2002年11月 – 日本経済団体連合会に加盟
  • 2003年8月 – 信販子会社の「ジーシー」をGEコンシューマー・ファイナンス (GECF) へ売却(後に新生銀行へ売却となり、新生フィナンシャルに吸収され解散)
  • 2004年6月 – 三井住友フィナンシャルグループ (SMFG) との戦略的提携を発表
  • 2005年1月 – SMFGとの業務提携に基づき、アットローンの第三者割当増資を引き受け、51%の株式を取得し同社を子会社化、アットローンはプロミスの子会社になったものの、アットローンのカードはプロミスのATMが使用できないという状態がしばらく続いた。
  • 2005年4月 – 三井住友銀行 (SMBC)・アットローンとの個人向けローン協業体制スタート、SMBCの営業店内に3社合同のローン契約機を設置(現在はプロミスの申込みはできない)。
  • 2006年11月6日 – 2006年9月中間決算として、最終損益が連結1594億円の赤字(前年同期は313億円の黒字)となったことを発表。過払金返還に備えた引当金が2000億円超。2007年3月期通期の予想も1541億円の最終赤字で、上場以来初の赤字となる見込みである。
  • 2007年9月 – 福岡市に本社を置く同業の三洋信販株式会社に対して、株式公開買付けを実施し買収。なお、上記の買収・子会社化は朝日エンタープライズ株式会社(元は三洋信販創業家の資産管理会社で上記の買収の際にプロミスが子会社化したものである)を介した間接的なものである。
  • 2007年12月 – 傘下とした三洋信販株式会社を、子会社である朝日エンタープライズ株式会社を介した株式交換により完全孫会社化。
  • 2008年5月 – 同社員(当時)2名による集団準強姦事件が発覚する。顧客情報を悪用するなどの悪質な性的暴行の疑い。
  • 2008年6月10日 – 兵庫県芦屋市から、市税を滞納している同市在住の男性顧客が同社に返還した過払金を、同市に返還するよう訴えられた訴訟で、西宮簡裁が、同社に約31万円の支払いを命じる。
  • 2009年3月 – 子会社であるタンポートなどとプロミスの貸付金債権の一部をネオラインキャピタルに譲渡。
  • 2009年10月 – 社員の指名解雇通告(リストラ通告)が開始される。非公式であるが700人削減との声も。
  • 2010年1月28日 – 事業構造改革プラン(有人店舗の全廃、従業員の3割削減、三洋信販などグループ会社の吸収合併等)を発表。
  • 2010年10月1日 – 子会社・朝日エンタープライズ株式会社と、孫会社・三洋信販株式会社を吸収合併。
  • 2011年4月1日 – アットローン株式会社を吸収合併。
  • 2011年9月30日 – SMBCによる株式公開買付けを経て、SMFGが株式交換でプロミスを完全子会社化をを実施するための基本契約を締結。
  • 2011年10月18日 – SMBCによる株式公開買付けを開始。
  • 2011年12月26日 – SMFGに対する第三者割当増資を実施。
  • 2012年3月28日 – 上場廃止。
  • 2012年4月 SMFGとの間で株式交換を実施し、SMFGの完全子会社となる。
  • 2012年7月1日 – 社名を「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」に変更。社名変更後も「プロミス」のブランド名は継続となるが、ロゴデザインを「PROMISE」に改めた。
  • 2012年11月6日 – 自動契約コーナーへの公衆無線LANサービス(ソフトバンクWi-Fiスポット)の導入を開始。
  • 2013年9月 – 本社移転(東京都千代田区大手町から東京都中央区銀座四丁目12番15号 歌舞伎座タワー22階~29階へ)
  • 2014年3月1日 – 三菱東京UFJ銀行との合弁会社・モビットから保証事業を三菱東京UFJ銀行側へ吸収分割した後、全株式を保有し完全子会社化した

 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)の子会社・関連会社

  • モビット株式会社
  • 三洋信販株式会社)
  • 株式会社エージーカード
  • 株式会社Doフィナンシャルサービス
  • 株式会社ネットフューチャー
  • プロミス香港
  • プロミスタイランド
  • アビリオ債権回収株式会社

 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)のかつての関連会社

  • アットローン株式会社
  • 株式会社パルライフ
  • タンポート(旧ぷらっと→クオークローン) 、2009年4月からネオラインキャピタルの子会社
  • サンライフ(100%子会社)、2009年4月からネオラインキャピタルの子会社。なお、現在の法人は同年7月に旧法人(ネオラインホールディングスに社名変更)から会社分割で新たに設立されたものである。

クオークローン(タンポートをへて現クラヴィス)とサンライフは、プロミスの事業再編により2007年5月31日の営業を最後に新規受付を中止。同年9月30日限りで全店舗を閉鎖し事業終了。プロミス本体の利息が最大25.55%なのに対し、この両社は出資法の上限いっぱいの29.2%で貸し付けていた が、グレーゾーン金利の撤廃によりそれができなくなり、事業自体が継続不可能となったことが背景にある。この両社の債権はプロミス本社(一部はパル債権回 収)に譲渡されることになる。
2009年4月1日付で、タンポート、サンライフの全株式とプロミス、パル債権回収が持つ2社の債権をネオラインキャピタルに売却した。株式の売却額はそれぞれわずか1円で、実質的には無償譲渡に近い。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)のCMに出ていた芸能人
  • 愛川欽也
  • 立花理佐
  • 内田有紀
  • マイケル富岡
  • さまぁ〜ず(当時はバカルディ)
  • 三田あいり・菊地康二(爺と姫シリーズ)
  • 井上和香
  • EITA
  • 中川翔子
  • 桐谷健太
  • AAA
  • 清野優美
  • 奥村知史 など

 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)がスポンサーとなっている番組(提供番組)
  • しゃべくり007
  • マツコ&有吉の怒り新党
  • ネプリーグ
  • 火曜ワイドスペシャル
  • 水10!
  • 新堂本兄弟
  • SmaSTATION
  • ビートたけしのTVタックル
  • 土曜ワイド劇場
  • やべっちFC〜日本サッカー応援宣言〜
  • シルシルミシル
  • ダウンタウンDX
  • 鶴瓶上岡パペポTV
  • おはスタ
  • ポケモンサンデー など

解説など文章の出典元:Wikipedia

会社情報
商号会社名 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
(英訳名 SMBC Consumer Finance Co., Ltd.)
登録番号 関東財務局長(11)第00615号
資本金 140,737百万円
設立 1962年(昭和37年)3月20日
本社所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目12番15号

 


 

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